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広告主・広告代理店向けに動画広告PMPサービス開始

オムニバス、広告主・広告代理店向けに
動画広告PMP(プライベートマーケットプレイス)サービス開始
テレビ東京、朝日新聞、東洋経済等、約50の優良WEBメディアをネットワーク化

アドテクノロジーを活用したオンライン動画広告事業を展開する株式会社オムニバス(本社:東京都目黒区 代表取締役CEO:山本章悟 以下、オムニバス)は、2015年8月19日、広告主及び広告代理店向けに動画広告専門のプライベードマーケットプレイス※(以下、PMP)サービスを開始いたしました。

オムニバスの動画広告PMPは、優良なWEBメディアを絞り込み動画広告を配信したいというお客様のニーズに応えるため、動画広告SSPサービスにて動画広告枠のマネージメント支援をサポートしてきた大手TV局や新聞社等、約50の優良WEBメディアの動画広告をネットワーク化することにより実現しました。

本サービスを利用することにより、広告主及び広告代理店はどの媒体・広告枠に対して動画広告を配信するかを選択できるようになり、ブランドとして不適切なWEBメディアへの広告配信を防止する他、媒体・広告枠単位での効果測定を行うことができるようになります。

 【オムニバス 動画広告PMP ネットワーク媒体】

<ネットワーク媒体例>

■ TV局:テレビ東京(テレ東プレイ)
■ 新聞社:朝日新聞デジタル
■ ポータルサイト:MSN
■ その他:東洋経済オンライン



【オムニバス 動画広告PMP 特徴】

1. 広告主のブランド価値を毀損しないメディア、コンテンツに動画広告を配信することが可能。

2. 掲載メディアの90%以上にプリロール型広告で配信、バナー枠や、インリード等の動画広告とは異なり、動画コンテンツを見たいと思った人に対して動画広告を配信するため、高い広告視認率を実現。

3. PC、スマートフォン、タブレット等、デバイスを問わず広告配信を実現。

4. 掲載媒体及び広告枠を指定し入稿可能(媒体側による事前審査有)。

5. 純広配信、ディールID、アドタグを使用した予約型広告配信、RTBが使用可能。

 【オムニバス 動画広告PMP 今後の展開】

オムニバスの動画広告PMPでは、今後順次DSPの接続を行っていく他、ネットワーク媒体数の拡大を図っていきます。

 

 

 







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